【2019年4月利用】
カンタス航空の国内線「ビジネスラウンジ」は、カンタスのビジネスクラス利用、ワンワールド・エメラルド、サファイヤ会員が利用できます。
今回は、カンタスのビジネスクラス利用しました。
早朝のブリスベン空港に到着。これから国内線に乗り換えです。
国際線から国内線へは、無料バスを利用します。

国内線に到着。電光掲示板に「Wifi」マークがついているのですね。

ブリスベン空港の国内線へのチェックインには、優先レーンを使用します。


チェックインと荷物預けをして、手荷物検査を受けます。

セキュリティを抜けると、エスカレーターがあり、上階に行くと、カンタスのビジネスラウンジとカンタスクラブの入り口にアクセスできます。
シャワールーム



平日朝のラウンジでは、このバリスタが長蛇の列でした。オーストラリアっぽいシーンですね。

このラウンジには、レストラン形式のテーブルもありますが、8時までの提供でした。
そのため、ビュッフェで朝食を。

【まとめ】
カンタスのビジネスラウンジは、国内線のラウンジですが、充実した内容でした。日本の国内線のファーストクラスラウンジがショボく思えてきます。
また、このラウンジから搭乗口までもうひとつのラウンジ、「カンタスクラブ」を抜けていきました。斜め見でしたが、このビジネスラウンジがカンタスクラブより豪華でした。両方利用できる方は、ぜひ「ビジネスラウンジ」を利用してください。

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