【2019年8月利用】
香港行き、CX865を利用する際に、キャセイパシフィック航空のラウンジを利用しました。
キャセイラウンジに来る前に、スカイチームラウンジに。ショボかったです。
このバンクーバーは、香港行きだけでなく、バンクーバー発ニューヨークも飛んでいるため、結構利用客がおおい印象です。
まずは、HPのキャセイのラウンジ紹介。
バンクーバーのキャセイパシフィック航空ラウンジは、美しい山並みの眺望を楽しめる静かな空間です。ご出発のひとときをゆったりとお過ごしください。
アルコール類の提供は、19 歳以上のお客様に限らせていただきます。
場所: 出発フロア67ゲートに隣接
営業時間:フライト出発時刻の3.5時間前
場所は、↓空港マップの赤枠内にあります。結構、奥にあります。

今回、ファーストクラス利用ですが、ラウンジはファーストとビジネスクラス共用です。
エレベーターでラウンジ階に上がります。



ラウンジでくつろぐまえに、夕食を。バンクーバーにも、ヌードルバーがあります。

メニュー。ワンタンメン、担担麺のほか、リゾット、フライドポテトがあります。

そして、泡と白ワインです。



フライドポテトと点心、ワンタンメンを。ワンタンメンは、香港空港と同じ味で感動。

シャワーをあびて、搭乗前におかわりしたのは、担担麺とリゾット。
リゾットはうまかったけど、担担麺はとても、とてもまずい。

食後は、全面ガラスの窓際のソファーで休みます。ここは、オットマン付きで、人気の場所で、しばらくすると満席になりました。

そして、香港までのフライト前に、シャワーを浴びます。香港のシャワー室よりも広く、快適でした。シャワーは、2室あります。




【まとめ】
バンクーバーのラウンジは、規模感では、バンコクに似ています。
他国のキャセイパシフィックラウンジと同様、快適でした。同じクオリティ、デザインでサービスしているのはとてもありがたいです。

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